申請から入金・報告までサポートしている専門家しか知らない
(審査官がノーと言えない事業計画の作り方ウェビナーを追加しました)

FROM:阿久津和宏
初めまして。行政書士、認定支援機関として、中小企業や士業・コンサルタントの経営支援をしている阿久津和宏です。今回、私たちがこれまで積み上げてきた、ノウハウを全て提供する、
チャレンジングなテスト企画「補助金戦略的活用スキルを身につける」パートナー養成プログラムを企画しました。
今回、私たちがこれまで積み上げてきた、補助金獲得と戦略的に活用してキャッシュを増やし、さらに、補助金を活用したビジネスモデル構築ノウハウを全て提供する、
チャレンジングなテスト企画「補助金戦略的活用スキルを身につける」パートナー養成プログラムを企画しました。
もしあなたが、補助金なんか使わなくたって、お金にも、人材にもなんも苦労していませんし、もうこれ以上成長なんかしなくていい、と思っているなら、このお手紙はあなたのためのものではありません。なぜなら、あなたはこの企画で実現しようとしていることを、もうすでに手に入れてしまっているからです。
でも、もしあなたが、もっと安定的にキャッシュを増やしたい、もっと安定的に顧客を獲得したい、もっと差別化してお客さんの方から声をかけられるようになりたい...そう思っているなら、このお手紙はあなたのためのものです。
というのも、
・安定的にキャッシュを増やすスキル
・安定的に顧客を獲得する技術
・競合と差別化して、お客さんから声をかけてもらう方法
を詰め込み、あなたに合わせて活用してもらい、一部OJTであなたを支援するためのプログラムだからです。
もしあなたが、キャッシュを増やしたり、安定的に顧客を獲得したり、次のステージに駆け上がりたいと考えているなら、2、3分時間をとって、この後も読んでいただければ幸いです。
説明会を開き、時間をかけて育成してまで、この事業を行っているのか?
なぜ、僕が、説明会を開いてまで、戦略的活用方法を広めたいと思っているのか?
実は、理由が3つあります。
1つ目は、
補助金を活用している人が少ないからです。実際、僕が調べたところによると、4台補助金を例にすると、申請した人は全中小企業のわずか4%程度です。政府や都道府県が、公平に補助金を案内しているにもかかわらず、使っている人とそうではない人が多いことです。
そんな中、
僕がこれまで補助金を支援した事業者の中には、
・廃業寸前だったお店が廃業を逃れることができたり、
・資金繰りカツカツで、銀行にも融資を断られている事業者が補助金申請の事業計画を見せて、「融資に成功」したり
・補助金で購入した設備を活用して、売上がグングン右肩上がりに上昇する会社など...
ここでは言い尽くせないくらいの成功体験を目の当たりにしてきました。
事業・経営をサポートする人としては、これほど嬉しい経験はないし、補助金を活用しないことで廃業や、人によってはバイトしなければいけないとか...そういう状況に追い込まれている人を見るととても残念に思うんです。なので、補助金という仕組みそのものをみんなに知って欲しい、って思っているのが1つ目の理由です。
2つ目は、
1回受け取って終わり...という人があまりに多いこと。補助金は予算も決まっているし、受け取れる人数には限度があるのですが、2回、3回、5回、10回と受け取っている人は受け取っているし、受け取っていない人は受け取っていない、というのが実情です。
それはなぜなのか?理由は簡単。「2回目申請していないから」ただそれだけなんです。中には、「1回しか受け取れない」と思い込んでいる人もいますし(補助金によってはそういうルールがある場合はもちろんありますが...)、実績報告の時の事務局とのやりとりで、うんざりしちゃった、なんていう人もいます。実際に、「2回目以降は、減点します」と、ほとんどの補助金の公募要領に書かれていますが、実際受け取っている人はそんなことないです。うちの支援している会社で最高受け取り履歴、3年で8回。そんなに補助金自体あるの?と思われるかもしれませんが、あるんです。その辺は説明会で時間の許す限りお話しします。
そして、それだけじゃなくて、2回、3回と受け取っていく際に、資金調達やプロモーションに活かせる機会が発生します。これは考え方の問題でもあるのですが、やるかやらないかで、資金調達が有利になったり、顧客開拓が有利になるならやらない手はないでしょう。なので、1回やったら終わり、ではなく、2回、3回と受け取って、戦略的に活用するとたくさんのメリットを受けられるから、というのが2つ目の理由です。
そして、最後の3つ目。
どうせ使うなら、もっと戦略的に活用する方法もあります。例えば、申請を支援するなんていうこともその一つです。例えば士業なら、補助金を支援したら、必ず感謝されます。感謝されたら、「また依頼しよう」ってなるのが人間じゃないでしょうか。
それに、です。もしあなたが、いつも「値引き」を求められているのなら、補助金を案内してあげることで「値引き」は減るでしょうし、あなたの商材が、「説明」が必要で、成約まで時間がかかるなら、「補助金」はその、成約までの時間を短縮してくれる効果もあります。何より、特に営業マンは営業しやすくなるので、モチベーションが上がって、結果的に売上を大きく伸ばす要因にもなります。こういう話だけ聞くと良い話と思えるかもしれませんが、実際、「うちにそんな時間はない」という方も多いでしょう。僕もそう感じています。なので、誰でも有利に活用できる仕組みを現在進行形で作っているんです。
補助金の活用方法や時短の仕組みについては、説明会で詳しくお伝えしようと思っています
他にも細かいことや、顧客ごとに思っている理由はありますが、
これが、僕が、この説明会に結構全力を注いでいる3つの理由です。少しは賛同していただけたでしょうか?もし賛同してくれたなら...
そんなあなたに!
補助金と補助金の戦略的活用方法を伝授します。
そして、一緒に使って欲しいです。
僕たちとパートナーになって、僕たちのスキルとシステムを使い倒してください
いわば、戦略的補助金実務と補助金活用型プロモーションの
暖簾(のれん)わけプログラムです
僕たちの支援における成果を少しだけご紹介します
僕たちが、どれだけ補助金と精通しているのか、ただの講座屋じゃないことを知って欲しいので、少しだけ、僕たちの実績などを紹介させてください。
僕たちは、自社の顧客向けの補助金申請のサポート、補助金を使って事業を進めたい事業者様のサポートはもとより、補助金の専門家支援や、補助金をフックに自ら自社商品の販売に繋げたり、補助金を活用したビジネス展開の支援をしています。
ただそれだけじゃないんです。これは説明会で話す内容なのですが、ウチのお客様たちは、補助金を戦略的に活用する事例を共有して、「好きな時に」「好きな分だけ」「必要なこと(新事業など)」に費やせる戦略的活用法を実践していて、補助金の戦略的活用をきっかけにで財務体質がさらに良くなっている会社が多いんです。そのあたりは、情報を公開できないところでもあるので、説明会で解説したいと思います。

その他、申請から入金まで、100%入金まで到達しています
※個人差があり、成果を保証するものではありません。
今回は、体験説明会の案内なのですが、補助金戦略的活用プログラムの内容を少しだけご紹介します。
補助金戦略的活用プログラムは、
私たちが持つ知識・ノウハウをすべてお伝えするものです。もちろん、すべてを活用する必要はありませんが、これらの知識を持つことで、経費削減、販売促進、資金繰り改善など、あなたの事業に貢献できると内容にしています。たとえ、あなたがこれらの経験が全くなくても、体験しながら知識・ノウハウを身につけることができます。さらに、このプログラムの中で(体験説明会で渡す特典等はNGです)お渡しする資料やスライドはすべて、丸パクリOK(今の所)としています。なので、時間がない、実践できるか不安、といった心配も無用で、実践することができます。この点については、説明会で詳しくお伝えします。
補助金戦略的活用プログラムであなたが手にするものは以下の内容となっています。ここには全て書ききれませんし、文字だけの羅列ではわかりにくいかもしれませんが、ざっとご覧いただくと、以下の通りとなってます。(詳細は、説明会でご説明します。)
カスタマーダイヤリーツールを使って、申請できる補助金・助成金を調べるだけでなく、見込み客と長期の関係を気づくための素材・情報・アイデアを収集し、随時提案する
「審査官がNOと言えない事業計画書の作り方」のノウハウを活用して、真に目標達成するための事業計画企画を立て、
「審査官がNOと言えない事業計画書」を作成し、申請する
カスタマーダイヤリーツールと「審査官がNOと言えない事業計画書」によって、クライアントの目標を達成するための
解決策を提供。あなたの商品、ない場合はパートナーとの連携により、顧客満足度を向上させる
カスタマーダイヤリーツールと「審査官がNOと言えない事業計画書」によって、クライアントの目標を達成するための
解決策を提供。あなたの商品、ない場合はパートナーとの連携により、顧客満足度を向上させる

僕たちは、社長や社員の皆さんが、お金・集客・人材・雑務の不安やイライラをなくして「本業」に専念し、より会社を成長するお手伝いをして、中小企業を強くして日本全体を元気にしたい、そんな想いで2013年に創業し、現在に至ります。
開業当初は、少しスケジュールがズレるだけで、キャッシュフローに大きな影響を与え、瀕死の状態になったり、お客様との商談スピードが低下することで、翌月の売上見込みがゼロ、何てこともザラにありました。なんとか朝から晩まで仕事をして、日々をこなす毎日を過ごしてきました。
そんな中、あるものと出会い、状況が一変。それは何かというと、ITツールです。強力なITツールとの出会いのおかげで、「集客」「パートナー確保」「人材確保・育成」「決済や請求の自動化による雑務時間の縮小」など実現することができたのです。ただ、ITツールといっても今、多くのものが存在しますが、僕たちは特に、特に、日本の5年・10年先をゆくと言われている「アメリカ」のマーケット情報を得ることにより、最先端のツール情報や使い方を事業に取り入れ最先端のツール事情・AI事情と精通することによって、小さな会社でも大企業並みのシステム構築を実現してきました。
もしあなたが、今、「集客」「パートナー確保」「人材確保・育成」「業務効率」に悩んでいるなら、僕たちがお手伝いできるかもしれません。僕たちは、ITの力で、あなたの会社の「集客」「パートナー確保」「人材確保・育成」「業務効率」に貢献し、本業に専念いただくことで、より大きな成長を遂げてもらえることが喜びです。必要そうかな、ともし感じたなら、一度面談の機会をいただければ幸いです。ただし、当社は、訪問・電話などでしつこい営業をかけることはありませんので、どうぞご安心いただければと存じます。

会社名
Well Consultant合同会社
代表者名
阿久津和宏
所在地
埼玉県熊谷市石原641番地3
設立
2020年10月
連絡先
support@well-c.biz(ご連絡は、お問い合わせフォームよりお願いします。)
営業目的のご連絡は、ご遠慮ください。営業妨害になる恐れがあります
事業内容
・融資・補助金・助成金による資金調達コンサルティング
・IT活用によるマーケティングオートメーションコンサルティング
・AI活用による業務改善コンサルティング
・事業計画・実践伴走支援コンサルティング
BLOG
お問い合わせ完了すると、個別ミーティングページへ移行します。
そこからご都合の良い日時を選択して、送信してください。
あなただけの、ファネルや業務効率化のアイデアを手にいれることができます。
個別ミーティング担当
阿久津和宏(行政書士・認定支援機関)

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Well Consultant合同会社
(経営革新等認定支援機関・IT導入支援事業者)