この方法なら、資金繰りにビクビクせずに、
売上UP・人材確保・資金調達の3つを同時に“実行に移す”ことができるのですが...
この1年で、
「本当は採用したい人がいる」「広告を強めたい」「入れたい設備がある」
そう思いながらも、通帳残高や資金繰りを見て、
どこかでブレーキを踏んでしまっていないでしょうか。

改めまして、阿久津 和宏と申します。
私はこれまで、
・行政書士として“お金を守る”財務
・マーケターとして“売上をつくる”戦略
・AIエンジニアとして“時間を生み出す”効率化
この3つの視点を行き来しながら、経営の現場を見てきました。
「これさえあれば売上が伸びる」といった都合のいい話や、
「申請すればお金がもらえる」といった甘い誘いではなく、
お金・人・お客様の動きを“ひとつの流れ”として整えること。
そのための順番を、一緒に組み立てることを仕事にしてきました。
頑張っているのに経営が楽にならない会社を見ていると、
能力や努力が足りないのではなく、
「お金・人・集客」の手を打つ順番だけが少しズレているケースが本当に多いと感じます。
だからこそ私は、
ただ「今回の補助金を通す」ことよりも、
初回の補助金申請をテコにして、これから1年の「お金・人・集客」の投資の順番を整えることにこだわっています。
なぜなら、私の経験上、最初の1回目の申請がその後の結果を左右するからです。
このページでは、
その考え方と、入口となる【初回無料の補助金申請セッション】について、
できるだけ具体的にお話ししていきます。
3分ほどで読み終わる内容にまとめていますので、
もし今のままのやり方に少しでもモヤモヤを感じておられるようでしたら、
このまま、もう少しだけ読み進めてみてください。
補助金申請サポートでは、申請から入金まで一貫して支援している事業所と、一部しか支援してくれない事業者の2種類があります。
もしそれを知らずに依頼してしまうと、もしあなたが書類作成が得意でないなら、大きな時間と労力を追加すことになったり、あなたが、電子申請やPC操作をする時間を確保できないなら、あなたのお客様対応や業務に支障をきたす可能性まで出てきます。そもそも計画は立てたけど、そのあと何もできず受け取れない...なんてことになることもあります。
なので、申請から入金まで一貫して支援して欲しい事業者を探しているなら、私たちにお任せください!
補助金の申請サポートをしている会社はたくさんありますが、「申請が通ること」だけでなく、「その後1年の動き方」まで一緒に考えるところは多くありません。私たちが選ばれている理由を、3つだけお伝えします。
多くの会社さんが見落としがちなのが、「採択されたあとに何をどう進めるか」です。私たちは、申請書を書く前の段階で、何をいくらで、どの順番で発注するのか、どの書類や証拠をどのタイミングで残すのかまで一緒に決めてから申請に入ります。その結果、「通ったのにお金をもらえない」「一部しか認められない」といったリスクを最初から減らすことができます。
私たちは、初回の申請を「今回さえ通ればいい一発勝負」とは捉えていません。この1回でどんな見せ方・数字の組み方をしておけば、2回目・3回目の申請が通りやすくなるのか。ここまでをセットで考えて、ストーリーと数字を一緒に組み立てます。だからこそ、「毎回ゼロから手探り」ではなく、「前回の型をベースに少し変えるだけ」で次の申請に臨める状態を目指せます。
補助金だけを見るのではなく、「この1年でどこにお金と人を使うか」という経営の話から入ります。採用をいつ・どれくらいの規模で行うか、集客や広告にいつ投資するか、設備やシステムにいつ踏み切るか。それぞれをバラバラに考えるのではなく、補助金・助成金を使いながら1年のスケジュールとして並べていきます。「補助金をもらうための申請」ではなく、「会社を前に進めるための申請」にしたい方に、選んでいただいている理由はここにあります。
これがあれば、あとは補助金・助成金が変わっても、やることはほとんど同じです。
「何にお金を使いたいのか」「いつ人を採るのか」「どのタイミングで集客を強めるのか」という軸と順番さえ決まっていれば、その時々で使える制度に合わせて数字と書き方を少し調整するだけで済みます。毎回ゼロから探して、条件を読み込んで、一か八かで申請書を書く必要はありません。初回の段階で、この土台と流れを一緒につくっておくこと自体が、あなたの会社にとって大きな資産になります。
多くの会社さまは、
「補助金が通っても、そのあと具体的に何をいくらで発注して、どんな書類を残せばいいのか分からない」
「公募が出るたびに制度を一から調べて、ゼロベースで申請書を書き直している」
「採用や広告、設備投資をやりたいのに、資金繰りが気になって毎回先送りになってしまう」
こういったところで足が止まりがちです。
私たちは、最初の1回の申請に入る前に、
この1年で「どこにお金と人を使うのか」を一緒に整理し、
発注・支払い・証拠の残し方・実績報告・入金までの流れを先に決めてから申請書を作ります。
その結果、
「通ったけれど動けない」状態ではなく、
計画どおりに採用・集客・設備投資を進めながら、
2回目・3回目の申請も、前回の型を使ってムリなく出していける状態を目指せます。
「とりあえず今回通ればいい」申請と、「この1回で、次の1年の動き方まで見据える」申請。
同じ“1回”でも、中身はまったく別物です。
補助金のご相談に乗っていると、多くの会社が、毎回こんな流れになっています。
・公募が出ていると聞いてから、慌てて情報を集める
・どの補助金が自社に合うのか手探りのまま決める
・とりあえず「今回通るかどうか」だけを考えて申請書を書く
これだと、毎回ほぼゼロからのスタートになってしまいます。
そのたびに時間も労力もかかるうえに、会社として「型」も残りません。
一方で、最初の1回をきちんと組む会社は、やっていることが違います。
・まず「この1年で何にお金と人を使いたいか」をはっきりさせる
・そのうえで「どの補助金を、どの順番で狙うか」を決める
・初回申請の中に、次の投資につながるストーリーを入れていく
こうしておくと、2回目・3回目の申請のときに、
「ゼロから考え直す」のではなく、
「前回の型をベースに、少し変えるだけ」で済む
ようになります。
私は、この**“最初の1回”をどう組むかで、
その後1年の動きやすさが大きく変わる**と感じています。
だからこそ、
うちは「今回さえ通ればいい」という申請ではなく、
「この1回をきっかけに、次から取りやすくする」申請だけを一緒に作ります。
この無料セッションで一緒にやることを、3つに分けてお伝えします。
・補助金を戦略的に活用して、設備投資を行いたい
・補助金を戦略的に活用して、自社サービスを拡販したい...
・補助金の相談を受けるが、いまいち明確な回答をできず、いつもウヤムヤになっている...
もしそう思っているなら、私たちの補助金の選定・申請・報告・入金まで丸っとサポートが、あなたを本業に専念しながら、補助金を積極的に活用できる環境を構築し、業務に集中させてくれます。
あなたの頑張りをさらに効果的にする取り組みを一緒に取り組んでいくサポートサービスです。
事務手続きが楽になるという、目的以外にも一括依頼することで多くのメリットがあるからです
営業・事業計画ヒアリング・事業計画作成・その他実務と、別々の支援者が行うと、コミュニケーションの漏れや抜けが起こりやすく、最悪の場合入金に至らないこともあります
一人の担当者が一貫してサポートすることにより、工程感の調整がスムーズになります。コミュニケーションがスムーズになるため、変更やトラブルなどに迅速に対応でき、全体的な流れが円滑になり効率化されます。
行政書士が支援するメリットの一つが、手続きの円滑化です。行政書士は、委任状を持って事務手続きや連絡を代行することができます。
事務局対応や書類手続き、書類作成をフルで専門家の支援を受ければ、忙しい時に事務局から電話があったり、調べないと答えられないような質問をされて日常業務が遅れる等のトラブルは大きく軽減できます。
補助金申請ができればいい、採択されて報酬をもらえればいい、私たちはそう考えていません。
あなたの会社の事業ステージに合わせた、補助金活用戦略と事業プランを一緒に考え支援します
私たちの使命は、あなたの事業を発展させ、お金や人材の悩みを解決し、より次のステージに上がることです。なんでも気軽に話せる専門家でありたいと考えていますので、安心してご相談していただけます。
昨今、申請・実績報告の事務手続きが厳格化されています。事務局への返答方法や不備解消方法などを都度迅速に対応することで、最短最速での入金を確保することができます。
補助金を選定し、あなたの考えや意見を最大限活かした、独自性があって唯一の事業計画を作成でき、再現性の高い事業計画を作成できます。
何時間もかかるヒアリングシートを完全撤廃しています。生成AIを活用した文字起こし・ヒアリングシートの内容抽出を行い、あなたの考えや想いを言語化することができます。
当社の実績の一部を掲載します。
※個人差があり、成果を保証するものではありません
問い合わせフォームよりお問い合わせください。初回面談の日程の調整を行います。
補助金の活用方法や今後の戦略について確認させてください。何も用意することはありません。
内容に合意いただける場合は、正式な契約を締結します。
書類収集についてもオンラインでサポートしますので、パソコンが苦手でも大丈夫です。
事業計画や購入したい設備などについて詳しくお聞かせください。
ヒアリングシートをもとに、事業計画書・収支計画書を作成します。
Chrome Remote Desktop等を使い、御社の電子申請を支援します。
採択後、交付申請→事業完了→実績報告→入金までを支援します。
阿久津さんの面談のおかげで「やるべきこと」が見えるので助かります。よろしくお願いいたします。
先ほどはありがとうございました。なんだか希望がわいてきました。
資金が足りないことでずっと悩んでいましたが今日アドバイスいただいたことを実践していきます!
※個人差があり、成果を保証するものではありません
行政書士・経営革新等認定支援機関(経済産業省認定)
阿久津和宏
大学卒業後、セブンイレブンジャパンに入社し、店舗経営相談員を10年行いました。
2013年手取りを増やす専門FPとして独立し、その後お客様の声をきっかけに補助金申請支援を開始。
これまでの支援実績、700社以上。昨年資金調達獲得額:約7億円。
補助金の支援は、事業計画・資金調達・書類整備と、事業において重要な要素ばかりが含まれていると考えています。
<各種研修・講座・プログラム>
DX・AI活用コース、AIパートナーエージェント養成講座、補助金パートナー養成プログラム等運営中。
掲載の情報・画像など、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。
Well Consultant合同会社 (あくつ行政書士事務所)
(経営革新等認定支援機関・IT導入支援事業者)